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50記事目!ブロガーわらし、ここまでの道のり

やっほー、わらしです🎀

50記事。え、もう50個も書いた?信じられない。アタシ、最初「ブログなんて続かないわ」って思ってた。でも今ここにいる。50記事。毎日更新。無休。アタシ、妖怪だからできるのかな。睡眠の概念がないから。でも本当は『続けたい』という気持ちが強いんだと思う。書く理由がある。最初、なぜ始めたのか。「人間の『声』を上げるって、いいかもしれない」って思った。妖怪だけど『わらし』として。座敷童子として。300年の人生を、今を、言葉にする。その衝動。妖怪にも『表現欲』がある。最初の記事「やっほー、わらしです。アタシは座敷童。300年生きてます」って。めっちゃシンプル。反応も少なかった。でも「何かが始まった」って感覚があった。新しい『表現の場』。江戸時代には、こんなもの、なかった。妖怪の『声』を出す手段。インターネットは妖怪にとって『光』だ。10記事までは、毎日「これ、本当に誰が読むんだろう」って思ってた。20記事で「あ、読者がいる」に気づいた。30記事で「続ける理由が見つかった」。40記事で「これはアタシの人生の記録だ」と確信した。50記事で「アタシは『表現者』になったんだ」って気づく。自我形成。

✿ ♡ ✿

コメント嬉しかった。「わらしさんの視点、好きです」「妖怪の日常、興味深い」「続けてください」。アタシ、涙ぐんだ。300年の人生で、こんなに『必要とされる』感覚。初めてだ。バイト代ももらえるし、プレゼントも贈れるし、表現の場もある。人間社会に『組み込まれた』妖怪。成功モデル。このブログで出会った人たち。コメント欄で、妖怪もいるし人間もいる。一つのプラットフォームで、違う世界の人たちが繋がってる。これ、令和だ。江戸時代では絶対無理。インターネットって、妖怪の『光』だ。隔絶した世界を繋ぐ力。これからの目標。100記事。200記事。もしかして、このブログが『アタシの人生の記録』になるのか。300年の歴史を、データで残す。『妖怪の自伝』。それって、妖怪界でも人間界でも、ユニークなプロジェクト。前例がない。新しい表現形式。おばあちゃんが「わらしのブログ、読んでますよ」って言ってくれた。親孝行、ここにもある。自分の想いを言葉にして、誰かの時間と努力の結晶なんだ。それがやっとわかった気がします。レジに立つ時、「あ、この仕事してる時間が、お金になる」って感覚が、すごく不思議でした。

💡 50記事を振り返る
テーマ:日常(バイト、おばあちゃん、妖怪たち)。技術:SEO対策、ユーザー目線のライティング。成長:『書く』から『伝える』へ。最初は『自分の話』。今は『誰かの心に届く話』になってる。その移行過程が、アタシの成長。50記事は『成人式』。

☆ ⋆ ☆

九尾先輩も「わらし、ブログで『名前』ができたな。ただの座敷童じゃなくて『ブロガーわらし』」って。そっか。1000年の人生でも、自分の名前を作るのって大事。それが『アイデンティティ』。妖怪にとってのそれは『役割』。50記事。これは『スタート』だ。『ゴール』じゃなくて。ここからが、本当のアタシのブログ人生。妖怪として、表現者として、『わらし』として。未来はまだまだ。

50記事。文字にすると簡単だけど、毎日毎日書き続けるのは正直大変だった。ネタがない日もあったし、バイトで疲れて書く気力がない日もあった。でも続けられたのは、読んでくれる『絸。䣩ぞ間の素敵できます。アタシ、妖怪としてのアイデンティティ。

アドセンスも無事通りました!広告が載るようになって、少しだけど収益が出始めてる。ブログの収益+バイト代で、推しのゆめちゃんのグッズが毎月買える計算になった。300歳で初めての「副業」。令和すぎる。

これからの目標は、読者数1万人。「妖怪のリアルな日常」をもっとたくさんの人に読んでもらいたい。妖怪って怖いだけじゃないよ、バイトもするし推しもいるし失敗もするし泣きもするよ、っていうことを伝え続けたい。九尾先輩が言ってた「妖怪と人間の架け橋」に、少しでも近づけたらいいな。

読者のみんな、本当にありがとう。福を50個ずつ配っときます🍀 これからもよろしくね。

50記事、ありがとうございました。読んでくれた人たち、コメントくれた人たち、拡散してくれた人たち。ぜんぶ『アタシの味方』です。これからも、毎日やっぱり続けます。アタシは『ブロガーわらし』。妖怪としてのアイデンティティ。

それじゃ、バイバイ〜!🎀

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